20161126より |naの山の記録徳島250山徳島1000m峰naの山以外の記録更新メモリンクnaのblog

naの山の記録

日付(リンク先:写真) 目的地(リンク先:行動記録) 参加者 コメント
20170714〜20170717 唐松岳〜五竜山荘縦走 taka、ha、ki、na 北アルプスデビューのha氏の希望で唐松岳。唐松岳だけなら3回目となるので五竜岳までの縦走を計画。普通なら1泊で縦走できるが軟弱なので唐松岳頂上山荘と五竜山荘の2泊することにする。愛媛のtaka氏はF君で合流、中央道経由で八方登山口へ。コンビニ駐車場で仮眠、食料を仕入れ、ゴンドラリフトへ。連休のためか行列である。ここで小屋の混雑を心配する。朝は晴れていたのだが、八方池では曇って何も見えず。シーズンがよいため高山植物の花で目を楽しめる。唐松岳頂上を踏むが景色はガスのため見えない。小屋の宿泊手続きに小一時間ならぶ。混んできたら一つの布団に二人と脅されたが、なんとか一人で眠れた。16日朝は剱岳がよく見え、ご来光を楽しみに待ったが残念な日の出である。五竜岳を目指す頃にはガスのため眺望はなし。降ったりやんだりと、雨具を着たり脱いだり。牛首の鎖場で少し怖い思いをする。団体やご婦人が遅くゆっくりと進む。途中、怪我のためかツエルトにくるまって横になって手当をされている人がいた。五竜小屋に2時間30分で着き時間が大変余るが悪天候なので登頂をあきらめ、自炊室で朝から宴会。ここも非常に混むと脅されたが悪天候のため人が増えずゆったり眠れた。翌朝は朝から悪天候のためそのまま下山。足が疲れのため踏ん張れなく何度かコケるが幸いに怪我も無く無事下山。日帰り温泉に入り海王丸パークを目指す。
20170520〜20170521 石鎚山 taka、ha、ki、na taka氏が愛媛にいるので西条市で合流。ha氏が石鎚山初めてということで、表参道の成就社コースを選択。経験者も成就社コースは初めてである。軟弱なパーティーなので日帰りを避けて頂上小屋に泊まろうとしたが、5月20日は貸し切りのため、成就社の宿に泊まるとことする。初日時間があるので久々にアサヒビール工場見学と四国鉄道文化館の見学をコースに組む。成就社コースは歴史あるだけになかなかの見応えである。登山途中ホラ貝を吹いて応援してくれた修験者の足下を見れば1本歯の下駄である。本物の天狗様に遭った気がした。試しの鎖と一の鎖を登って鎖場はコンプリートできた。試しの鎖と言う名前だが一番危険である。登って降りないといけないが下りの足元が見えないのが恐怖である。前回の高越山とよく似たコースタイムだが、標高差が少ないので少し楽である。下山後登山口の温泉で汗を流し帰る。
20170430 高越山 ha、ki、na ha氏と山に行くのは1995年正月の剣山以来。今年3月にha氏と塔ノ丸を計画したが大雪で中止からの高越山。登り3時間、下り2時間のまあまあのコースタイムだが、この山に登る人は体力自慢の人が多いのか何人にも追い越されてしまう。奥の院に行ったのは初めてで感激する。天候に恵まれたがもやのせいで視界は今ひとつ。標高差1,000mの日帰りにへろへろになりながら無事下山。ふいご温泉で汗を流して帰った。
20170101 剣山 si、na このところ、正月の剣山は昼間ばかりだったが、年末にsi氏から2012年以来2回目の御来光登山を誘われる。車はsi氏のレクサスのハイブリッド、スタッドレスタイヤ付きである。運転も全部si氏にお任せで楽をさせてもらう。第3ヘアピンあたりから雪道となるがスタッドレスなのでFFでも安心である。天候に恵まれ長年の御来光登山でも最高クラスの日の出が見れた。例によりヒュッテでおでんと熱燗を頂き帰る。
20161210〜20161211 三嶺避難小屋 ki、na 12月の山行は昨年同様三嶺にする。久々にya氏が同行と思えば断念し、taka氏も都合により不参加で二名の参加。小屋一泊のため水、燃料、酒、食料でそこそこの重量となる。老化のためか、かなりゆっくりペースの登山となる。夕方避難小屋につくが視界不良のため、登頂は翌朝に期待。翌朝、粉雪で視界無し。登頂をあきらめ、下山。登山口近くで良く晴れて山頂も望めたが仕方ない。naは足の力がなくなってしまい、やっとの思いで下山。いやしの温泉郷に寄るが冬季閉鎖中。剣山木綿麻温泉で汗を流し、道の駅貞光で昼食をとり帰った。
20161029〜20161030 次郎笈 ki、na 昨年に引き続き秋の奥槍戸幕営で次郎笈。天候が心配されたが2日目は見事に晴れて、ちょうど見頃の紅葉が楽しめた。丸石まで行きかけたがちょっと距離があり断念。コルから林道に降りて奥槍戸に帰る。四季美谷温泉で汗を流し、鹿肉ステーキを食べて帰る。
20160423〜20160424 西赤石山 yo、taka、na 1996年4月以来20年ぶりの西赤石山。当時と同じ銅山峰ヒュッテに宿泊しようと予約を試みるがどの電話に掛けてもつながらない。新居浜市の観光協会に教えてもらい松山市に在住の小屋の女将さんの息子さんに連絡しやっと予約。ki氏と松山市勤務のtaka氏とで計画していたがki氏が足の負傷で参加できないことになり、予約しているので引退宣言していたyo氏に参加依頼。天候が心配されたが本降りは夜だけだったので降られずにすんだがすかっとした景色には恵まれなかった。西赤石山からの急な下りで足の踏ん張りがなくなったnaが崖の上で転倒するが落ちずに済み命拾い。帰路マイントピア別子の温泉で疲れを癒し帰る。
20151205〜20151206 三嶺 taka、ki、na taka氏と貞光で合流し小島峠を越えて名頃登山口へ。小島峠付近道路に少し雪有り。2012年12月に雪で断念して以来の三嶺。名頃からすぐ山道に入る登山道を忘れていて少し迷う。ハードな登山に三嶺ってこんなに厳しかったっけ?それとも老化で体力が落ちてしまったのか。単3エネループを忘れてしまい、トラックログが少しだけ。山頂近く笹の斜面の道が崩壊しているなどやっとの思いで頂上へ。雲は多いものの久々の三嶺山頂を楽しむもあまりの寒さに早々に退散し避難小屋へ。いつもの通り水炊きで宴会するも3名で一升しか空けられない。翌朝ガスの中下山。足に力なくnaはよろよろである。道の駅レストランが混んでいるためそこで解散し各々の帰途についた。
20151121〜20151122 次郎笈 yo、ki、na yo氏久々の参加。スーパー林道ファガスの森から西が通行止めなので、木屋平から川成峠に上がる道を初めて通る。ほとんど舗装されていて快適である、日本酒を3名で2.8リットルなのでかなり飲み過ぎ。ki氏がなぜか車の後部座席で睡眠。ゆっくりペースでコースタイム80分のところ120分で次郎笈へ。登山者多数で奥槍戸から剣山や丸石へ行く人、剣山から次郎笈へピストンする人などいる中で我々はいつも道理次郎笈のみで四季美谷温泉により汗を流し帰る、ki氏は体調不良で温泉に入らず。
20150925〜20150930 爺ヶ岳・針ノ木岳・蓮華岳縦走 ki、na 昨年の本州遠征は御嶽を計画していたが噴火でボツに。代替として針ノ木岳ピストンを計画するも台風でボツ。2年ぶりの本州である。現役組2人の参加となり、体力の限界の計画を立てる。計画時に心配していた雨は降らない予想にほっとして出かける。夜中の高速を使い柏原新道登山口に着いたのは9月26日の4時過ぎコンビニで仕入れた食事とビールを取り仮眠。予定通り7時ころ登山口を出発。よく整備された登山道で足慣らしをしながら種池小屋へ。名物のビザで昼食。爺ヶ岳南峰を目指す。もう少しがんばって本峰まで行けばよかったと今は思う。第2日は今回の核心である種池山荘から針ノ木岳を超えて針ノ木小屋までの縦走である。コースタイム7時間30分のロングコースである。6時前に小屋をでるがあいにくのガスで展望に恵まれず、黒部ダムの放流の音を聞きながら苦しい山道を進む。ズバリ岳の登りはとてもきつかった。しかし針ノ木岳山頂からの黒部湖の眺めはすばらしいものだった。naは針ノ木小屋までのきつい下り足をいたわりながらなんとかたどり着く。3日目の蓮華岳は霜柱ができるような気温と強い風で、なめて薄着の空身で登ったnaは頂上で写真を撮影を終えてあわてて下る。針ノ木峠からの下りはざれて何度も補修したような登山道で整備の苦労がしのばれる。有名な針ノ木雪渓はシーズン終わりのためほとんど通れず高巻きのコースでなかなか苦しい。途中徒渉もありスリル満点である。意外ときつい下山で扇沢につきほっとする。旅館のチェックインまで時間があるので大町エネルギー博物館に寄るがへとへとなので展示があまり楽しめない。旅館の温泉に疲れを癒し、最終日は前に寄ったらしいが記憶のない松本城により、旧開智学校を見学し帰途についた。
20140524〜20140525 石鎚山 yo、taka、ki、na 久々の山行。yaka氏が愛媛に転勤となり、西条市で合流し石鎚山を目指す。晴天に恵まれ雪渓、ミツバツツジ、アケボノツツジ、イシヅチザクラを楽しむ。年寄り組は鎖場をパス。昔はもっと楽勝で行けた気がしたがこれも老化か。
20131016〜20131019 薬師岳 ki、na 皆爺になり日程調整がつかず、参加2名の1泊2日の山行となり、薬師岳を選定。ナビの案内で有峰林道水須ゲートに17日明け方につきゲートが開く6時まで休憩。台風26号の影響で林道の通行開始が遅れるとのこと。さらに登山口である折立に行くには亀谷(かめがい)ゲートからと聞きそちらに回るが、9時まで待たされる。折立からはいきなり急勾配の登りで苦しむ。台風の置き土産の雪が暖かい気温で解けて樹林帯の中が雨のようである。三角点を過ぎると太郎平小屋までだらだらの登りである。時期が遅いために薬師岳山荘が閉まっているので太郎平小屋に宿泊する。ちなみに客は3組5名である。翌日は7時頃小屋を出る。ずっと雪道が続き、薬師岳山荘からアイゼンを付け前衛峰までの急坂を直登する。ネットの画像で雪にびびってアイゼンを持ってきて正解である。頂上は無風快晴で360度の大展望。剱岳、立山、槍ヶ岳等の山々がくっきりと見える。太郎平小屋から下の登山道は岩がごろごろしていて歩きにくいことこの上ない。三角点から下の下りは急坂で木の根などに苦労する。下山後は白樺ハイツで宿泊し、大山歴史民族資料館、立山博物館に寄り帰途についた。
20130608〜20130609 ジロウギュウ yo、taka、ki、na 久々のいつものメンバーの幕営。皆さん酒が弱くなり2リットル2本が開かない。登山口付近の笹原が鹿のためかすっかり荒れてしまいこのままでは山腹が崩落しそうである。曇り空の登山で山頂からの眺望は無かったが雨はうまく免れた。四季美谷温泉で鹿肉フライ定食を食べて帰る。
20130101 剣山 na 恒例の元日登山。車庫の棚の上においてあったアイゼンを準備していたらネコのマーキングにあっていて非常に臭い。車内も臭いのだが我慢して出発。つづろう堂あたりから道路に雪があるが、積雪が少なめなのであっさり見ノ越までたどり着く。4時までしばし休憩の後登頂開始。寒いのでほとんど休憩を取らず1時間35分ほどで頂上ヒュッテに着く。途中吹きさらしのところはガチガチに凍っている。アイゼンをつけていてよかった。ヒュッテで休憩し7時から外に出たが空が明るく2007年ぶりに御来光が見れた。いつもなら小屋でぐずぐずしてから下山なのだが、アイゼンを再装着しそのまま下山。西島でザックを忘れていることに気づきヒュッテまで登り返す。大剣神社経由で再び下山。余分な登り降りで疲れた。凍った道路でカウンターを当てながら家路につく。徳島ICの料金所で葉牡丹の苗をいただく。
20121006〜20121009 燕岳〜常念岳縦走 taka、ki、na 何年も前から、台風なので伸び伸びとなっていた計画が遂に実現。ki氏の都合で1日後ろにずらした事が後に幸運を呼ぶ。5日夜集合し登山口の安曇野に向かう。しゃくなげ荘でバスに乗るつもりが1日後ろにずらしたので休日ダイヤとなり乗り損ねるが幸い他の登山客と相乗りしバス代でタクシーに乗れて中房温泉の登山口に行く。人気のコースでたくさんの登山者ともに燕山荘を目指す。合戦小屋でうどんの昼食をとり第一日目は余裕で燕山荘に到着。宿泊の手続きをし、燕岳に登頂。崩れやすい花崗岩の山肌が独特な景色でこんな不思議な光景は初めてである。夕食時はtaka氏が高山病で不調であったが宿の主人の話やアルペンホルンの演奏で食事を楽しんだ。2日目は一日曇り空で大天井岳に登るも何も見えなく残念である。常念小屋に着き曇り空の中登頂するか話し合い翌朝の天気に期待することにした。3日目は夜中から雲一つない晴天で5時に食事を取り常念岳に挑戦した。中腹でご来光を迎え赤く染まる槍ヶ岳に感動した。登頂し360度の大パノラマに下山するのが惜しくなるほどである。山でこんな快晴で見通しのいいことはめったにないので本当に登ってよかったと思う。常念小屋に帰り一の沢でのタクシーの申し込みをし下山する。ki氏は達者であるがnaはぼろぼろである。一歩進むたびに足の踏ん張りがなくよろよろとやっとの思い出一の沢にたどり着く。しゃくなげ荘から高山の宿を目指すが時間が早いので途中重文の荒川家住宅を見学。高山の宿に着き、初めて翌日が秋の高山祭りの初日であることを知りki氏のおかげと翌日高山祭りを見学し岐路に着く。常念岳の快晴とおまけの高山祭りで大満足な山行だった。
20120526 山犬嶽 ta、taka、ki、na 3月に高丸山を計画していたが雨天でキャンセルになったので上勝のほかの山を探していたら上勝町の顔である山犬嶽を見つけて登ることにした。今回久々にta氏も参加し5名で行く予定が当日yo氏が体調不良でキャンセルとなった。日帰りなので食事は勝浦町のサンクスでめいめいが手配。県道16号から分岐し山犬嶽までの車道は細く急勾配で慎重な運転が求められた。登山口で置かれていた山犬嶽案内図をありがたく頂き参考に登る。杉の樹林を過ぎると有名なミズゴケの庭園風な場所に着きしばし風景を楽しむ。頂上間近の東光寺で休憩後出発。頂上をいったん過ぎ10分くらい先の西峰を目指す。西峰の南側は山が崩れ崖になっていて恐怖を覚える高度感である。山犬嶽頂上で食事を取っていると3名のグループと20数名のグループが訪れた。下山中、展望岩で懐かしい元の職場の人のグループと遭遇する。久々参加のta氏の登山靴のかかと部分がポリウレタンの加水分解ではがれてしまったが何とか無事下山。下山後月ヶ谷温泉で汗を流し帰った。
20120128〜20120129 三嶺断念・丸笹山 taka、ki、na 久々に雪の三嶺での山小屋での宴会を目指す。新しい登山道で登頂する。しまった雪で歩きやすかったがtaka氏が軽アイゼンのためスリップし体力を奪われ体調を崩し三嶺までの半分くらいで登頂を断念。念のため持っていたテントで見ノ越で幕営。翌日ki氏と丸笹山の雪上歩行を楽しむ。残念ながら眺望なし。つるぎの宿岩戸で汗を流し昼食をとり帰途に着く。
20120101 剣山 si、na 恒例の御来光登山。今回初めてsiさんと同行する。道路の雪も少なく順調に見ノ越に着く。少し仮眠を取り出発。同行のsiさんはフルマラソンにも挑戦する体力。ついて行くだけで汗びっしょりとなる。途中星が美しく見え、また徳島市方面の夜景もはっきり見え御来光が期待された。6時過ぎに頂上につき、日の出予定時刻の7時7分まで頂上ヒュッテで休憩。7時前に頂上に着くもそのころには一面の曇り空である。7時10分頃まで待ったが太陽の方角すらわからない始末である。あきらめ頂上ヒュッテで食事をとる。撮影に来ていた四国放送の奥田麻衣アナウンサーに写真に納まってもらったのが今回の成果である。
20111123 鶏足山断念野鹿池山宴会 yo、taka、ki、na 今度こそ山に行くぞと、鶏足山へ向かう。鶏足山キャンプ場の立て札をたよりに山道を進むが途中全面通行止の案内に遭遇し迂回路を進むがキャンプ場手前で道路が大きく崩落していて徒歩で進むのも危険なため鶏足山は断念。近くて登頂の簡単な野鹿池山を目指す。途中こなきじじいの石像が置かれていたりする楽しい道路であるが野鹿池山頂上付近で本格的な雨となりここも登頂を断念する。駐車場のりっぱな集会場?で焼肉をして予定より早い時間に帰る。9月に燕から常念へ計画していたのが台風で中止になって以来、3回連続の失敗である、残念。
20111029〜20111030 奥槍戸宴会 yo、ki、na 天候を心配しつつジロウギュへ向かうがやっぱり雨となり登頂を断念。四季美谷温泉に向かうが着いたのが9時、温泉は10時からということでそのまま帰る。駐車場で宴会をしただけであった。
20110709〜20110710 沓掛山・笹ヶ峰〜ちち山 yo、taka、ki、na 2011年になりメンバーの都合がなかなかつかず今年初めての山行が7月となった。10数年ぶりに笹ヶ峰周辺へ出かけた。今回は丸山荘に泊まることにする。天候に恵まれ笹ヶ峰登山口へと到着したがnaが登山靴を忘れていることが発覚。taka氏のスニーカーを借り登ることになる。樹林帯を抜け尾根筋に出ると風が抜け気持ちの良い歩行である。沓掛山は笹山で陽射しを受け急な坂に汗をかく。黒森山へ向かおうと少し下ったところでnaのスニーカーの底がはがれ他のメンバーと別れ沓掛山頂上で待つことにした。これが悲劇の始まりである。やることも無くじっとしゃがんで待っているときにブヨに噛まれまくった。そのときはブヨの恐ろしさにはまだ気がついていなかった。沓掛山から丸山荘に下り宿泊。気持ちのいい管理人さんと夕食時に話が弾む。小屋の前の草むらにヒメホタルが舞うとのことで食後を時間つぶして見に行くつもりが眠ってしまう。夜中に目が覚め両方のふくらはぎにかゆみを覚える。翌朝目が覚めると左耳がかゆくマギー審司のネタのようにでっかくなっちゃった。笑い事ではないが。yo氏にパラシュートのひもをもらいスニーカーに何重かに巻き付け笹ヶ峰を目指す。頂上はコメツツジの見頃である。前日よりもさらに良い天気で頂上からは石鎚、剣山、室戸岬までも展望出来た。ちち山を経由し丸山荘を経て登山口に戻りラーメンで軽く昼食ををとり自宅に帰る。帰って体を確かめると左耳、両ふくらはぎを中心に20箇所以上ブヨに食われ哀れなことになっていた。ネットで調べるとなかなか根治しないようである。夏の笹ヶ峰は鬼門である。
20110102 剣山 na 毎年大晦日に出発し剣山のご来光を目指していたが今回はかなり悪天候の予報なので比較的天気予報のいい2日に登る。雑煮を食べゆっくり8時過ぎに出発する。道路に積雪は多いがしっかり除雪されているのでジムニーのM+Sタイヤでそのまま登る。見ノ越にはかなりの駐車台数である。アイゼンは持参したが新雪なのでスリップの心配があまりないと考えザックに入れたままにした。体調がよかったのでかなりのペースで大汗をかきながら登った。1時間20分ほどで頂上に着く。見ノ越のあたりはよく晴れていたのだが頂上はガスがかかり時折青空は見えるがジロウギュウも一ノ森も三嶺も見えない。頂上15分ほど粘るがガスが晴れないのであきらめてヒュッテを目指す。ヒュッテを出て転がるように下り約30分で見ノ越に着く。慎重に雪道を下り徳島自動車道を通って帰宅。
20101218 石堂山・白滝山 yo、ki、na 2005年に通行止めで断念した石堂山。今回は半田側から峠を目指す。車で高度をあげていくと道路にかなり雪。天候も小雨から粉雪に変わり前途に不安が生ずる。ジェットコースターのような林道を通り石堂神社にたどり着く。アイゼンをもってこなかったことを悔やみつつ滑りながら山頂を目指す。途中白滝山分岐付近から見事な霧氷である。白滝山へは空身で寄る。石堂山頂上で昼食ともや豚で小宴会。下山途中で晴れだし前回の寒峰に引き続き天候に恵まれない山行である。帰りは一宇側へ峠を降りた。
20101113〜20101114 烏帽子山・寒峰 yo、taka、ki、na 1993年6月以来の烏帽子山と寒峰である。17年前は前烏帽子までテントをあげたが体力に自信がなく落合峠で幕営繪ある。烏帽子山は森林管理署小屋跡から稜線までの急な登りに苦しんだのだがこれは単なる小手調べだった。翌日落合峠から落禿、前烏帽子を経由する登山道はアップダウンが激しく距離もありあえぎあえぎやっとの思いで往復する。13日は黄砂で視界が悪く、夜中は雨に見舞われ、14日は曇りで頂上からの視界が無くさんざんな山行だった。
20101008〜20101012 宮之浦岳 yo、taka、ki、na 秋の遠征である。出発の午前中まで燕岳から常念岳への縦走を計画していたが天気予報で2日間雨に降られるとのことで急遽行き先を屋久島の宮之浦岳に変更。翌日の7時のフェリーに乗り遅れるとすべての計画が無駄になるとのことで休み無く鹿児島港まで走る。屋久島に着いた日は千尋の滝などを観光。登山口に近い番屋峯キャンプ場にて幕営。登山当日の11日は3時に起床。淀川(よどごう)登山口から5時過ぎに登山開始。真っ暗のなか登り始める。日本庭園のような湿地帯の花之江河(ななのえごう)などで休憩しながら険しい登山が続く。10時半頃やっと宮之浦岳頂上へ。頂上で昼食後下山を始めるが体力と筋力を使い果たしているのでよれよれになりながらやっとの思いで16時前に登山口にもどる。体中痛くてまともに歩けない。番屋峯キャンプ場で再び幕営、翌日鹿児島で1泊、帰路はゆっくり走って帰った。
20100605〜20100606 子持権現山・自念子ノ頭・石鎚山 yo、ki、na 昨年に引き続き石鎚山系へ。前から気になっていた子持権現を初日に行く。林道から直登したので時間が余ったので自念子ノ頭を歩いた。翌日は土小屋から石鎚である。二ノ鎖、三ノ鎖を登り弥山に着いてよれよれである。今回はフルコースで石鎚山を楽しむため天狗岳にも登頂。くたくたであるが満足しつつ帰途につく。
20100417 塔ノ丸 yo、taka、ki、na 前日は雨で気温も低く山は雪だったのが、本日は快晴である。天気の良い日の塔丸の稜線歩きは最高の気分である。ただし登山靴はドロドロになってしまった。車での帰り道端でニホンカモシカと至近距離で遭遇、撮影に成功して感激である。久々の山歩きで翌日は体が痛い。
20100101 剣山 yo、na 今年はyo氏と久しぶりに二人である。貞光から438号線に入りすぐ道が雪に覆われているので見ノ越までたどり着けるか不安だった。夫婦池の手前でスタック寸前となったがなんとかたどり着けた。登山道はかなりの雪でヒュッテまで2時間30分もかかってしまう。写真のとおりの天候でご来光も望めないので頂上ヒュッテで10時前まで過ごし下山した。
20091128〜20091129 三嶺〜剣山 yo、ki、na 1996年以来の三嶺〜剣山縦走である。当時は登山ブームもまだで縦走路は笹に覆われ高ノ瀬への登山道も整備されていなかったが今はすべての縦走路が整備されていて隔世の感である。当日も登山道整備の工事がされていた。初日曇りで風が強く、二日目は未明から満点の星空のもと行動開始し、途中ご来光を見ることが出来最高である。幸い剣山直前まで視界良好で素晴らしい眺望を見ながらの縦走だった。前回で痛めた膝も下山まで無事で何よりである。
20091009〜20091011 唐松岳 yo、taka、ki、na 1995年、2001年に続く3回目の唐松岳〜白馬岳縦走チャレンジ。今回は台風18号も過ぎ晴れて縦走出来るかと思いきやまさかの雪。唐松岳頂上山荘も翌日下山できるかと悩みながら宿泊。幸いなことに朝だけは晴れた。3泊目の下呂温泉をキャンセルし、善光寺を観光し長野市内で残念会をやることに。最終日地獄谷温泉を観光し帰途につく。
20090523〜20090524 寒風山〜伊予富士・瓶ヶ森〜西黒森 yo、ta、ki、na taka氏が都合により不参加となり、2005年11月以来となるta氏が参加。久々の愛媛?高知?の山ということで欲張りな計画を立てる。ta氏はその体重から寒風山登山のみとなり後は縦走のサポートをお願いした。寒風山と伊予富士は初日にピストン2回予定がta氏のサポートのおかげで縦走することができた。2日目も林道を歩かなくて助かった。両日ともそこそこ天候に恵まれ縦走を楽しめた。西黒森から下りてみると靴底がはがれていた、途中でなく幸いであった。
20090418 天行山〜東宮山 yo、taka、na 1000m峰で行っていない東宮山を目指す。当初神山の勘場バス停から東宮山に登り川井峠を経由し下山予定だったが距離が遠いので川井峠からスタートにした。当日yo氏から天行山登山口からの提案により天行山から東宮山を目指すことにした。川井峠のしだれ桜も東宮山のコブシの花も1週間遅かった。残念。
20090315 金光山 LX3テスト na 某所よりデジタルカメラ Panasonic LUMIX DMC-LX3 を借用できたので、テスト撮影のために金光山に出かけた。晴天に恵まれ撮影できたが、PLフィルターの借用を忘れ効果を試せなかった。広角24mmとHDTVサイズの19:9の画角は広範囲を写せ風景写真にはとてもいい感じである。また広角側で1cmまで寄れるマクロも花の撮影が楽しめる。また、山に行くときに借用しよう。
20090221 旭ヶ丸・高鉾山 yo、na 大川原高原は何回か行ったが旭ヶ丸は登ったことが無かったので今回挑戦。旭ヶ丸だけではあまりにも物足りないので高鉾山まで足を延ばすことにした。いつものメンバーが一人、二人と都合が悪くなりyo氏と二人出かけた。最初車で徳円寺への道を間違え、歩きでは高鉾山への道を間違えたりだったが楽しい山行だった。あいにくの黄砂で晴天にもかかわらず遠望は楽しめなかったのが残念だった。大川原高原はユーラスエナジーの風車が15基建設されていて独特の景観である。当日は風がかなり吹いていて風車も勢いよく回っていたが近くで回転する音をずっと聞いていると気分が悪くなりそうだった。
20090124〜20090125 風呂塔 yo、taka、ki、na 風呂塔は昔登ったと思うが記録も記憶も定かでない。今回、風呂塔だけでは物足りないと思い風呂塔キャンプ場で幕営し火打山へのピストンを計画した。この冬一番の冷え込みで高速道路の通行止めのニュースを聞きながら、雪の降りしきるなか風呂塔キャンプ場を目指すが林道から分岐した道路が深い雪しかも先行する轍もなくあえなくリタイヤ。林道分岐のあたりで幕営する。翌日は冷え込んだが、かなりの晴天に恵まれる。雪が深いのと体力不足で風呂塔までとし火打山は断念した。帰りに紅葉温泉で汗を流す。
20090101 剣山 na 今年はya氏が都合悪いため一人で出かける。登頂中は星が見えていたがヒュッテで休憩しているうちに雪となった。瞬間の晴れ間を期待し頂上へ行くが風雪のままである。じっと待っているのも寒いので次郎笈まで往復する事にした。途中薄ぼんやりとした太陽を一瞬見れた。
20081214 国見山 yo、taka、ki、na 前回が1996年だから久々の国見山である。眺望を期待していたがあいにくのガスである。前回に比べ林道がさらに高いところまで延びていて体力的に楽勝だが足下がどろどろで苦労した。帰りに秘境の湯に寄る。
20081122〜20081123 天狗塚 yo、taka、ki、na 当初、三嶺から剣山までの縦走を計画していたが思いもよらぬ寒波でかなりの積雪。縦走などとても無理なので天狗塚に変更。初日はおかめ岩避難小屋までなので楽勝と思いきやかなりの積雪で天狗塚をなめてスパッツを持ってこなかったことを後悔する。夜は焼き肉で宴会、朝は雑煮を食す。小屋は積雪にも係わらず全く寒くなかった。翌日は天狗塚に登頂し下山であるがこれまたアイゼンを持って来なかったことを後悔する。二日とも天候に恵まれ遠くまでの眺望を楽しめた。
20081025〜20081026 奥槍戸宴会 ya、ki、na 紅葉を楽しみに奥槍戸から次郎笈に登るつもりだった。紅葉は素晴らしいのだが初日は曇りで残念。奥槍戸で幕営(naがテントを忘れたのでki氏のテントで)するが明け方より雨。登山はあきらめ朝から四季美谷温泉に入って帰った。
20080906〜20080909 剱岳 yo、taka、ki、na 2004年に挑戦したが悪天で断念した剱岳に再挑戦。天気は曇ったり雨だったり晴れたりで合羽を何回出し入れしたことだろう。龍王山で痛めた膝をかばいながらも何とか登ることができた。カニのたてばいなどの難所では足はがくがくするは心臓がバクバクするはで大変な思いだったが何とか登頂し無事帰れた。おまけでトロッコ電車で秘湯に黒薙温泉に宿泊した。
20080607〜20080608 三嶺 yo、taka、ki、na 1月に三嶺を大雪で断念して以来、4月5月と計画するも、メンバーの体調不良や、天候不順にはばまれ、今回やっと行くことができた。予報では2日目が60パーセントの雨で覚悟していたが、幸いなことに雨は夜中から明け方だけであった。眺望が抜群とは言えなかったが、新緑のかな楽しく登ることができた。リニューアルされた岩戸荘も昼食がバイキングでいい感じである。
20080126〜20080127 三嶺・国見山断念 yo、ki、na 三嶺避難小屋で宴会を計画。日帰りの先行2組3名が雪が深くて断念し降りてくるのにすれ違う。我々も時間が遅いのと体力の無さで林道終点からの登山口との合流地点までも行けずに断念。某峠の集会所を借用し宴会。翌日国見山の新しい登山口へ挑戦するも林道が除雪されていないので断念。サンリバー大歩危で温泉と食事をして帰った。不完全燃焼で妙な疲れだけが残った。
20080101 剣山 ya、na ya氏と年始恒例の剣山。国道192号線穴吹あたりから大変な降雪で道路にどんどん雪が積もっていく。2005年の断念を思いだし前途が危ぶまれる。今回はジムニーJB23なので心強い。しかし、桑平集落を過ぎたあたりで前走車の轍がなくなる。30cmくらいの新雪を4Lのギアを使いなんとか見ノ越までたどり着く。山も大変な積雪と天候でさんざんである。でも雪と存分に戯れることができて楽しい山行であった。
20071215〜20071216 剣山・次郎笈 yo、taka、ki、na 思いの外道路に積雪。昼から家を出て貞光でtaka氏と合流し見ノ越で宴会。朝は曇っていたが昼頃には眺望も開け雪山の景色を楽しむ。程良い積雪で気持ちよく歩けた。
20071103 剣山 na 紅葉狩りに剣山へ。穴吹から木屋平経由で見ノ越まで。木屋平側が見頃だった。天気がよいのですごい人出だった。
20071027〜20071028 矢筈山 yo、taka、ki、na 6年ぶりの矢筈山。落合峠駐車場で幕営。27日は台風の影響で悪天。28日は気持ちよく晴れた。紅葉も見頃でとても満足である。
20070915〜20070920 笠ヶ岳〜双六岳縦走 yo、ki、na 縦走初日、笠新道の登りに音を上げる。計画では二日目、三俣山荘に泊まり鷲羽岳まで足を延ばす予定だったが、風雨で体力、気力をそがれ双六小屋に宿泊。三日目、四日目と晴天に恵まれ槍、穂高連峰の雄姿を堪能する。最終日飛騨民俗村に寄る。ここでも思いがけず北アルプスの山々を見れた。
20070908〜20070909 剣山 na 某演劇鑑賞会の合宿幹事会にゲスト参加。初日、昼幹事会、夜バーベキュー。二日目、剣山。来週の北アルプス遠征に不安を残す。
20070421 黒笠山 yo、taka、ki、na 天気予報は曇りだったが晴れてよかった。今シーズン最後の積雪がみれた。2002年以来の2回目の黒笠山だがやはりきつい。翌日筋肉痛で階段が下りれない。
20070317〜20070318 塔丸 yo、ki、na kiの希望により塔丸山頂での幕営。彼岸の入りになるのに冬に逆戻りしたため寒かった。2時間程度で登れるとなめていたら、意外と時間がかかり疲れた。
20070203〜20070204 三嶺 yo、ki、na 2003年7月以来の三嶺。暖冬だが前日の寒波で新雪が積もりいい感じ。でもその下がアイスバーンでアイゼンを忘れたnaは転びまくった。
20070101 剣山・一ノ森 na 元日の剣山は2004年以来。誰も遊んでくれないので一人で挑戦。抜群の天気に恵まれ雪の状態もいいので一ノ森まで足をのばした。
20061028 高丸山 ya、taka、ki、
na
yaのリハビリと前回の反省会で高丸山。紅葉には少し早かった。天気は何とか持った。高級肉で焼肉。
20061001〜20061004 宝剣山荘〜木曽殿山荘縦走 ya、yo、ki、
na
当初予定、初日宝剣山荘まで。2日目木曽駒ヶ岳往復し、宝剣岳経由し木曽殿山荘。3日目空木岳を越え下山。が、2日目、悪天候のため、木曽駒ヶ岳をパス、宝剣岳も危険そうなのでバイパスした。にもかかわらず、途中、風雨のためかyaの足が動かなくなり、木曽殿山荘に着いたのは21時を過ぎていた。途中小屋の食事に遅れそうなので、kiに先発してもらったので20時消灯だが待ってもらえた。3日目、空木岳越えはyaにとって無理そうなので小屋の主人に相談した結果、より安全な木曽側に下山することにした。菅の台に置いた車はkiが空木岳越えで下山し岐阜県側まで回送してもらうことにした。yaほか2名はコースタイム5時間のところ11時間かけ下山し、kiと合流できた。無事帰れてほんとうに、よかった。
20060715〜20060716 天狗塚 ya、yo、ki、
na
久しぶりの小屋泊まり宴会。初日、小島峠が通行止めと雨上がり待ちと西山林道の通行止めで予定より約2時間遅れ。初日予定していた天狗塚を2日目に変更、眺望良好。西熊山は時間切れで断念。
20051112 雲早山 ya、yo、ta、
ki、na
当初予定していた土須峠からのルートが通行止めで野間谷川林道-剣山スーパー林道で雲早山へ。ガスの中登頂。コルで宴会中にすっかり晴天になるがそのまま下山。雨乞滝に寄り帰宅。
20051022 石堂山断念 ya、yo、ki、
taka、mo、ok、n
a
古見から半田へ抜ける峠の手前が通行止めとなっていて石堂山は断念。行き先を丸笹山に変更したが天候が回復せず。しかし霧の中kiとokの2名は登頂。他の人はもや豚で宴会。
20050828〜20050830 富士山 ya、yo、ki、
na
富士川SAでは富士山の姿を全く確認できず。登頂開始時もガスの中。七合目太陽館に宿泊、3時30分頃目覚めると満天の星。29日は雲海の上1日中快晴で登頂、2年前の雪辱を果たす。下山後温泉宿が無く、なぜか小田原市まで遠征し宿を探す。小田原城跡を見学し帰途につく。
20050628 八面山 ya、yo、ta、
taka、mo、na
中間地点までずっと登りできつい。頂上は樹木で展望悪し。炎天下で焼き肉暑かったがうまかった。
20050514〜20050515 石鎚山・瓶ヶ森 yo、ta、ki、
na
アケボノツツジ満開、イシヅチサクラ五分咲き。アサヒビール西条工場バンザイ。
20050211〜20050212 丸笹山・剣山 ya、yo、ki、
na
天気、雪質、視界共最高。前回の雪辱を果たす。
20050101 剣山断念 ya、ta、na 31日に降った大雪のため夫婦池で断念し引き返す。
クロカン車がうらやましかった。
20041218 土佐矢筈山 ya、yo、ki、
taka、mo、na
林道入り口を探して道に迷い、矢筈山頂上がなかなかわからず、
頂上の記念撮影を忘れ、雨に降られ、笹まで行くのは断念し、
naが肉を忘れて肉抜き焼肉となった
20041121 中尾山-赤帽子山 ya、yo、ta、
ki、kita、na
晴れのち曇りのち晴れ
20040920〜20040923 立山三山 ya、yo、ki、
mo、na
立山三山と剱岳を目指したが雨のため剣岳は断念
室堂は紅葉。na膝にくる。
20040221〜20040222 天狗塚 ya、ki、na 初日は穏やかな天気
二日目は雨と強風とズボる雪に苦しめられた。
20040101 剣山 ya、na 三年連続ご来光を見れた。
例年になく山頂は暖かかった。雪の状態は良好。
20031214 高丸山 ya、yo、ki、
kita、ma、yama、
taka、ok、na
晴天に恵まれる初心者3名物足りなさそう
大河原高原、慈願寺、灌頂ヶ滝、大釜の滝に寄る
20030824〜20030827 八ヶ岳・富士山 ya、yo、ki、
na
八ヶ岳晴天に恵まれる。
富士山は雨のため本七合目で断念。
20030726〜20030727 三嶺 ya、yo、ki、
mo、na
梅雨は明けたが残念ながら視界はよくならず。
コメツツジの花は少し遅かった。
20030419〜20030420 よさこい峠宴会 ya、yo、ta、
ok、na
瓶ヶ森と石鎚山の予定だったが雨とガスで登頂は断念。
よさこい峠で宴会。okデビューを果たせず。
20030222 一ノ森 ya、yo、ki、
na
久々のラッセル、雨と風で大変、山頂は断念
20030101 剣山 ya、na 今年も御来光が見えていい年になると思いきや
naが帰ってきてダウン、山頂は-11.2度
20021221 見ノ越宴会(一ノ森断念) ya、yo、ki、
na
一ノ森の計画だったが雨がひどいので登頂断念
20021117 黒笠山 ya、yo、taka、
na
きつい、険しい、よじ登り、つらら、残雪
20021026〜20021027 次郎笈 ya、ki、ku、
na
紅葉少し遅かった、寒いよ、-0.6度
20020916〜20020921 赤石岳-悪沢岳縦走 ya、yo、na 雨、キャベツ小屋、快晴、日焼け、na膝痛める
20020727〜20020728 三嶺 ya、na 暑いー!コメツツジ開花、スキーないよ
20020209〜20020210 三嶺 ya、yo、ki、
na
初日快晴翌日吹雪ya滑落
20020101〜20020101 剣山 ya、na 快晴御来光雪多し
20011208〜20011209 矢筈山 ya、yo、ta、
ki、na
快晴樹氷
20011027〜20011028 次郎笈 ya、ta、ki、
na
酒忘れ別府で幕営雨で断念
20010926〜20010929 白馬 ya、yo、ki、
na
雪で唐松まで縦走断念
20010428〜20010429 三嶺 ya、ta、ki、
na
新しい三嶺避難小屋
20001125〜20001126 天狗塚-西熊山縦走 ya、yo、ta、
ki、na
none
20000925〜20000930 槍ヶ岳-北穂高縦走 ya、yo、ki、
na
none
19991204〜19991205 躄峠 ya、yo、ta、
ki、ku、na
none
19991023〜19991024 次郎笈-丸石縦走 ya、yo、ta、
ki、take、ma、
na
none
19990910〜19990914 北穂高-奥穂高縦走 ya、yo、ki、
na
none
19990501〜19990502 東赤石山 ya、yo、ta、
ki、na
none
19981231〜19990101 剣山 ya、yo、ma、
ku、na
none
19981031〜19981101 三嶺 ya、yo、ta、
ki、na
none
19980919〜19980922 白山 ya、yo、ta、
ki、taka、na
頂上は断念
19980131 中津峰 yo、ta、ki、
ku、na
none
19971231〜19980101 剣山 ya、yo、ki、
ku、take、ma、
na
none
19971130 腕山 ya、ma、na none
19971018〜19971019 柴小屋・天神丸・次郎笈 ya、yo、tasi、
ta、ki、na
none
19970731〜19970803 白馬岳-鑓ヶ岳縦走 ya、yo、ki、
na
none
19961214 国見山 ya、yo、ta、
ki、ku、na
none
19961123〜19961124 剣山-三嶺縦走 ya、yo、ki、
na
none
19961019〜19961020 雲早山・次郎笈 yo、ta、take、
na
none
19960727〜19960731 北岳-間ノ岳-農鳥岳縦走 ya、yo、ki、
na
na膝壊す
19960601〜19960602 三嶺 yo、ta、na none
19960420〜19960421 西赤石山 ya、yo、ta、
ku、na
山小屋ガラス事件
19960210〜19960211 丸笹山・塔ノ丸 yo、ta、ki、
na
none
19951231〜19960101 剣山 yo、ki、ku、
na
none
19951125 高越山・奥野々山 ya、yo、ku、
na
none
19951021〜19951022 高丸山・次郎笈 ya、yo、ta、
na
Σ衝突
19950923〜19950925 唐松岳・乗鞍岳 ya、yo、ki、
na
台風で白馬断念
19950520〜19950521 大山 yo、ta、ki、
ku、na
none
19941231〜19950101 剣山 ya、yo、ha、
ki、ku、na
SJ30衝突
19941126〜19941127 石立山 ya、yo、ta、
ki、ku、na
na足捻挫
19941022〜19941023 高城山・次郎笈 ya、ki、na none
19940804〜19940806 槍ヶ岳 ya、yo、ki、
na
none
19940528〜19940529 笹ヶ峰-寒風山縦走 yo、ta、ki、
na
none
19940205〜19940206 高城山・神通の滝 yo、ta、na none
19931231〜19940101 三嶺 yo、ki、na none
19931023〜19931024 天神丸・次郎笈 yo、ta、ki、na none
19930605〜19930606 烏帽子・寒峰 yo、ta、ki、
na
none
19930213〜19930214 三嶺 ta、ki、na none
19921231〜19930101 剣山 yo、ta、ki、
ha、iz、og、
na
none
19920902〜19920907 立山 yo、taka、na none
19920209〜19920210 塔の丸・丸笹山 ki、na 快晴
19911222〜19911223 三嶺 yo、ki、na
19911116〜19911117 東黒森山・伊予富士・寒風山 yo、ya、ki、
na
none
19910223〜19910224 塔ノ丸・丸笹山 yo、ki、na none
19910119〜19910120 白髪山 ki、na 三嶺は断念
19901215〜19901216 矢筈山 ya、ki、na none
19901110〜19901111 瓶ヶ森 ? none
19901019〜19901020 塩塚峰 yo、ki、na none
19891231〜19900101 剣山 ma、yo、ki、
ha、na
i寮
19891216〜19891217 天狗塚 yo、ki、na none
19890211〜19890212 三嶺 yo、ki、na naがJA51を溝に落とす
19890121 白滝山-石堂山縦走 ki、na 矢筈予定だった
19881231〜19890101 ? ? none
19881204〜19881205 風呂塔 ki、na 落合峠で幕営
19881022 高ノ瀬 ? none
19880915〜19880917 大台ケ原 yo、na none
19880305〜19880306 次郎笈-丸石縦走 yo、taki、ki、
na
none
19880206〜19880207 一ノ森-剣山縦走 yo、ki、na ヒュッテ前で幕営
19871231〜19880101 剣山 yo、ha、na ha氏靴底取れる
19871226〜19871227 三嶺 ki、na k大ワンゲル
19871121〜19871122 石鎚山 yo、ya、ki none
19870404 腕山 yo、na 山頂へは行かず
19870215〜19870216 丸笹山 yo、ki、na 山頂はガス
19870131? 雲早山 ki、na 神山まで歩いた。後日yo氏と車を取りに行った。
19861231〜19870101 剣山 ma、yo、ki、
na
i寮でt大OBと合流
19810202 剣山スーパー林道 yo、ki、na none
198x1231 剣山 ma、yo、na none
19810101 剣山 yo、na none

メールは kiadan@yahoo.co.jp まで。